モハベ パープル スパイニー オイスター ターコイズ

モハベ  ターコイズは、スタブライズドされた青いキングマン ターコイズから作られます。もちろん、鉱山で発見された新種のターコイズ鉱脈というわけではありません!人工石です。

そのターコイズは青、緑、紫色などに染められ、マトリックス(母岩)にはブロンズ色(赤味がかった茶色)を発色するブロンズ融合プロセス(Bronze fusion process)という技術で作り出されます。それから、研磨され磨かれて、ネックレス、ブレスレット、リング、その他のジュエリーにセットされます。

キングマン鉱山は彼らのTurquoiseをこのような(ブロンズ融合プロセス)処理をする事を認めたUSAで、唯一の鉱山です。

「パープル スパイニー オイスター シェル」(紫色で棘のある牡蠣の一種)オイスターシェルまたは、スパイニーオイスターシェルについて。

スパイニー オイスター シェルは、インディアン ジュエリーでよく使われている素材です。オイスターシェルと名前にある通り「牡蠣」の仲間です。日本の食用牡蠣とは違い、スパイニー オイスター シェルは食べられない種類の牡蠣で、パープル、オレンジ、レッド等様々な色の牡蠣貝で、USAではアクセサリー制作の素材として古くから使われてきました。パワーストーンとしてシェルは不安や怒りを安らかな方向に導いてくれると言われているそうです。

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