古代ルーン文字占い、フォアテイルズ

(素材) オーク材(ホワイト オーク)
ルーン文字4個セット(ベオーク、オセル、イング、ラーグ)

ルーン文字4つを投げて裏表で占うキャスティング用の道具

古代ルーン文字はそれぞれに意味を複数もちその組み合わせや質問(問いかけ)の回答を読み解くことで物事の指標とする昔からある占いの1つ。

使い方は単純明快、YESかNOかの質問を問いかけ(思い浮かべ)、これら4つのルーンを投げて古代ルーンに問う。

すべてが表=YES、すべてが裏=NO
その結果をどう読み解くかはあなた次第。

忘れてはならない。ルーン占い、おまじないの類は、御神籤と同じで人生の岐路の指標にはなる。だが。それがすべてではない。指標とは、あくまでも物事を判断するうえでの目印でしかない。最後に物事を決定するのは人の意思だ。

それは、人生を楽しむための道具に他ならない。
ターコイズもまた然(しか)り。

フォアテイルズ